2017年夏、静岡市で、こども英語・国際交流・留学のBlue Planet Academyをオープン予定のyon.です。

アカデミーのメインは、こどもにグローバルな教育の機会を提供することです。
そのために重要になってくるのが「英語」かと思います。
なので、英語の教室がベースとなります。

私の児童英語との出会いは、結婚が決まって、新卒で入った留学斡旋の会社を退職し、地元へ帰ったタイミングで就いた2番目の仕事、幼児教室の講師で英語部門も一緒に担当したことでした。私が受け持ったのは、下は1歳、上は小学校1・2年生でした。その後、引っ越しのタイミングでこの仕事を去ることになりました。最後のレッスンで担当した当時1年生の女の子に、”Good-bye, (名前)”といつものお決まりの挨拶をすると、彼女は私に、"Good-byeじゃなくてSee you!だよ”と言ってくれたこと、今でもよく覚えています 今はもう高校生かな? 本当にまたどこかで会いましょう

さて、こどもが英語を学ぶ、というのはどういうことなのでしょうか
親は、こどもが、英語をペラペラとしゃべる姿を想像するでしょうか
Blue Planet Academyの目的は、英語を楽しむこと、Blue Planet Academyのゴールは、グローバルセンスをもって英語でコミュニケーションをとれるようになること、です。
ゴールは小学校卒業時を想定しています。(今のところBlue Planetは小学生までのこどもたちの教室です。)
これを大枠に、これからオープンまでの間に、プランを練っていきたいと思います。